有料武士道メンバー募集ページ

 

二人は共に同じぐらいの身分の家に生まれ、

同じぐらいの才能を持ち、

同じぐらいの教育を受け、

同じぐらい真剣に剣術に励み、

同じぐらい熱く日本のためを思って生きていました。

 

そんな良く似た二人ですが、

その生涯を閉じた後に、、、

 

一つだけ異なる点がありました。

 

一人は、時間が経つにつれて、周りの人たちに流されて、

「日本のために生きたい!」という当初の熱い想いは薄れていき、

その他多くの人と同様に平凡ではありますが、

それなりに幸せな一生を送りました。

 

決して悪人というわけではなく、

親切な”良い人”ではあるのですが、有象無象の民となり、

その名を後世に残すことはできませんでした。

 

ではもう一人は?

 

親の反対を押し切ってでも、

最高の同志と切磋琢磨できる環境に身を置き、

師の教えを受け継ぎ、

身分を問わず騎兵隊を募り、

功山寺で挙兵して幕府軍を打ち破り、

次世代の維新の礎を築き、

その名を後世に厚く残しました。

 

160年経った現代でも、日本国民の誰もが名を知る存在となっています。

 

 

 

 

 

二人の人生に違いをもたらしたものは何なのでしょうか?

 

これはあなたの今後の人生を大きく変える可能性のある話です。

 

 

 

こんにちは、与国秀行です。

 

一般社団法人武士道の特別顧問を務めさせていただいております。

 

私はyoutubeを始めとする媒体で、

日本に迫りくる様々な国難について訴え続けております。

 

例えば、、

  • 通貨発行権
  • 特別会計
  • 若者の死因第一位「自殺」
  • 医療利権
  • 水道民営化
  • 種子法廃止
  • エネルギー問題

などなど、挙げればキリがありません。

 

こうした発信をしていると、

「与国さんの動画を見て、目が覚めました!」

というお声をいただくことが多いです。

 

嬉しいものです。

 

1億2000万人もの人口がいる日本において、

私の発信とご縁があったというだけでも、

ありがたいことであるのに、

さらに「目が覚めた」というお声までいただけるなんて、

大変光栄なことです。

 

「こうした発信を10年続けてきて良かった」

と、ふと思う瞬間でもあります。

 

 

「目は覚めたけれど、どうしていけばいいのか分からないです…。」

というお声をいただくことも、とても多いのです。

 

また、中には、

「与国さん、頑張って下さい。」

というコメントも多く、

 

何か他人事のようではないか!?

 

明治維新は大勢の志士たちの手でギリギリで達成できたように、

皆で本気でやっていかねばならないのではないか!?

 

と思う私がいました。

 

 

思い返してみると、、、

 

私は私なりに正義を貫いて、神の国日本を守るため、

武士道や国難について一生懸命発信し続けてきました。

 

しかし、知識を実践するための環境の用意はできていませんでした。

 

熱い気持ちが先行しすぎて、動画のアップロードや発信に気持ちが行き過ぎて、

目覚めてくださった志士たちの魂を一つにする場を提供できていませんでした。

 

 

 

冒頭に申し上げました二人の青年の話に通じるのですが、

彼らに違いをもたらしたもの、

そして私がこれから、あなたに提供させていただきたいもの、

 

それは、

「共に学び切磋琢磨し、日本のために行動する同志が集まるコミュニティ」

です。

どんなに熱い想いがあっても、

どんなに努力を重ねても、

志を同じくした者同士と切磋琢磨できる場がなくては、

中々、日本のためになる行動を続けていくことは難しいと感じています。

 

高杉晋作も松下村塾で、

吉田松陰を始めとする同志と切磋琢磨することなくして、

このような大業は成しえなかったに違いありません。

 

久坂玄瑞も、入江九一も、木戸孝允も、山県有朋も…。

 

また、直接の門下生ではないですが、坂本龍馬西郷隆盛

吉田松陰が松下村塾で教えていた内容に大きく影響を受けたと言われています。

 

つまり、同志と切磋琢磨するコミュニティが、新時代の幕開けを導いたのです。

 

 

 

「同志と切磋琢磨するコミュニティが、新時代の幕開けを導く」というのは、

時代によらない普遍の法則であり、現代の私たちにも当てはまることなのです。

 

「そうか、同志が集まり、切磋琢磨するコミュニティが必要だったのだ!

これさえあれば、日本が本当に変わるのではないか!

 

しかし、今の腐敗した世において、

日本中を探したとしても、そのようなコミュニティは決して見つからないだろう…。

 

だったら、この私が立ち上がるしかない!」

 

そう覚悟を決めるにいたりました。

 

そこで、私、与国秀行からとっておきのご提案があります。

 

それは、、

 

 

 

 

 

 

 

その価値は、成し得ることの大きさに比例すると考えております。

 

さて、我々がなそうとしていることは、

腐りきった世の中を変え、神の国日本を守り抜くということです。

それは、どのぐらい価値のあることなのでしょうか?

 

今まで日本は、アメリカに一体いくら貢いできたのでしょうか?

 

売れない紙くずである米国債を買わされ、

要らない武器もたくさん買わされ、

不平等な関税条約も結ばされ、

 

特別会計で米国債を買っている金額も合わせれば、

戦後アメリカに貢いだ金額は合計で、

 

 

にも登ると言われています。

 

1,000兆円。

 

目眩がするようなとてつもない金額です。

 

しかし、ここで忘れないで頂きたいのが、

この1,000兆円には、

”1000兆円分の日本人の血と汗と涙が通っている”という事実です。

 

100万円を貯金するのだって困難であるこの時代に、

1,000兆円という金額は途方もなく、

私たち日本人がいかに金融的奴隷であるのかが、

痛いほど良く分かる金額です。

 

 

 

日本人は、“もっと遥かに大切なもの”を奪われてしまいました。

 

それは日本人の日本人たる心、大和魂であり、武士道精神です。

 

今の若者はアイドルグループの話ばかりで政治に興味がなく、

かといって大人も政治に対して無知であり、

プライドだけは高く、素直に学ぼうという姿勢は皆無である!)

 

大和魂の価値に金額をつけることなど、

甚だおこがましいことであり、

到底できるものでありません。

 

皇紀2680年と続く世界最古の神の国である日本において、

その文化と精神性の価値は無限大(∞)です。

 

私、与国秀行は、大和魂はこの惑星で最も尊い精神であると確信しています。

 

やはり、その価値は無限大なのです。

 

つまり、私たちは、

 

 

 

というとてつもない宇宙規模の弔い合戦をしようとしている、

ということを肝に銘じておいていただきたいのです。

 

それぐらい価値の高いことをしていくという気概を持った同志を

武士道メンバーとして募っているのです。

 

なので、それ相応の覚悟を持った方にだけ来ていただきたいと考えています。

 

「1,000兆円+∞」に相当する覚悟…。

 

「一体いくら何だろう?」と思われたかもしれません。

 

 

 

・・・ともし私が言ったら、あなたはどんな反応をしますか?

 

「1000兆円+∞という覚悟にしては100万円は安すぎる!

しかし、とても手が出る金額ではない…。

与国さんも何だかんだ金儲けに走ってしまったのか、残念だ…。』

 

と思われるかもしれません。

 

私は「1000兆円+∞」分に相当する覚悟を持った方に来ていただきたいと思っています。これは譲れない想いです。

 

しかしそれでは、熱い想いを秘めているけれども、

金額的な事情で参加できない同志とのご縁を無駄にしてしまうことになります。

 

また、金儲けというのは株式会社のやることであり、

私たち啓蒙団体のするべきところではありません。

 

現に私たち「武士道」は、

”一般社団法人”武士道として法人登記しており、

株式会社ではございません。

 

(ホームページのドメインも非営利団体を意味する「.or.jp」を取得してサイト運営しております。)

 

私たち”一般社団法人”武士道は、

「1円でも多く収益を上げるよりも、1ミリでも良いので日本のために尽くしたい。」

と心の底から思って活動している団体でございます。

 

 

なので、

 

 

 

 

で同志を募らせていただきます。

 

年間でのご参加の場合は、年額10,000円のお得なプランをご用意しております。

ただし、「月額980円、年額10,000円」でのご参加は、先着50名様限定とさせていただきます。

 

あなたには、今ここに2つの道があります。

 

一つは、武士道を今まで通りの環境で追求し、

日本のために行動を積み重ねていくという道。

 

もう一つは、武士道メンバーに参加し、

最高の同志と切磋琢磨できる環境に身を置き、

高いモチベーションで武士道を追求し、

そして、日本のために同志と共に武士道を実践していくという道

 

どうか、日本を愛し、国難を憂いるのであれば、冒頭で申し上げた、

“有象無象の民となった青年”“160年以上歴史に名を連ねている高杉晋作”の話を今一度思い出していただきたいのです。

 

「同志と切磋琢磨して武士道を追求し、日本のために何か行動をしたい!」

という熱い方は、今すぐ下記のボタンをクリックしてご参加ください。

 

 

 

 

 

 

明治維新が達成されたとき、日本の人口は3000万人、

立ち上がった維新志士は3000人であったと言われています。

 

つまり、たった人口の0.01%である3000人が新しい時代を切り拓いたのです。

 

今の日本の人口は1億2000万人。

 

その0.01%は12,000人です。

 

逆に、熱き同志が12000人いるだけで時代は変わるのです。

 

私たち、一般社団法人武士道には、

武士道メンバー12,000人を集め、

この時代に維新を起こすというビジョンがあります。

 

これは決して夢ではなく、目標でもなく、

未来予測であり、そして実践です。

 

どうか、ともに革命を起こす同志となっていただきますよう、

熱く切に願っている次第でございます。

 

長いことお付き合いいただきありがとうございました。

 

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